こんにちは。川北です。
事業再生という仕事、古くて新しい仕事です。
この事業再生、企業再生という言葉が出てきたのが、ここ5年ぐらいでは
ないでしょうか。
この分野の専門家の協会がいくつか設立されていて、私はその中で
日本TMAというところに入っていますが、まだ設立されて3年の、新しい
団体です。それほど、この分野は新しいのです。
しかし、厳しい状況となっている中小企業にとっては絶対に必要なこの
仕事、私も日々、研究をかさねていこうと思います。
返品保証がついています。
↓
「誰でも分かる!銀行融資で悩まないための最強マニュアル」
http://www.ginkouyushi.com/manual.htm
【資金繰り・資金調達・事業再生ホットライン】
資金繰りに悩んでいる中小企業の経営者の方へ
「資金繰り・資金調達・事業再生ホットライン」
・資金繰りに悩んでいる
・資金調達ができなくて困っている
・毎月の銀行への返済が苦しい
・会社をなんとか再生させたい。
これらに当てはまる方のために、
「資金繰り・資金調達・事業再生ホットライン」を
ご用意しております。
多くの場合は面談により、実際の企業の状況を把握した上でどのよう
にしたらよいか判断しないといけないので、面談をお勧めしますが、
まずは御社の状況をお聞きしたいので、
0120-316-071 にお電話ください。
月~金(祝日以外)9時~18時受付させていただきます。
もしくは、メールをいただいてもかまいません。
(その場合は連絡先の電話番号を明記ください。)
mailto:kawakita@financial-i.co.jp
ちなみに、面談は東京もしくは大阪にて行います。
面談料は31,500円ですが、
「誰でも分かる!銀行融資で悩まないための最強マニュアル」
http://www.ginkouyushi.com/manual.htm
もしくは
「経営努力なしでOK!銀行融資を思うように引き出す決算書を作る
夢のマニュアル」
http://www.kakutuke.com/yumenomanual.html
と同時に申込みされた方は、15,750円にさせていただきます。
「資金繰り・資金調達・事業再生ホットライン」→ 0120-316-071
今年こそは、資金繰り・資金調達の悩みから解放されましょう。
【事業再生・会社再生の道しるべ】
・債務者区分
あなたの会社が、銀行から融資を受けているのなら、銀行から必ず、
「債務者区分」を付けられています。
債務者区分は、次の5段階に分けられます。
正常先
要注意先
破綻懸念先
実質破綻先
破綻先
上に行くほど良い評価、下に行くほど悪い評価です。
正常先とは、業況が良好で、財務内容にも特段の問題がない企業です。
営業赤字、経常赤字、繰越損失、債務超過、延滞、リスケなどがある
と、要注意先以下に落ちてしまいます。
要注意先となり、さらに債務超過(実質的な債務超過も含む)の度合い
が強かったり、業況がいちじるしく低調であったり、延滞期間が長かったり
すると、破綻懸念先となります。
また、実質破綻先、破綻先は、実質的に経営破綻、もしくは破綻している
企業となります。
要注意先以下となると、銀行は多くの貸倒引当てをつまなければなりま
せん。
そのため、銀行は要注意先以下の企業へは、融資はしたくないのです。
また破綻懸念先以下となると、銀行から融資を受けられる可能性は、
まずないでしょう。
そうなると、企業としては資金繰りが厳しくなるため、早急に対策を立てる
必要があります。
そのような状態になっても、今後が良くなるというように、甘い見通しを立
てて高金利借入など、無理をすると、一気に破綻に向かいます。
そのため、この段階まできてしまった企業は、早めに手をうつ必要が出て
きます。
お問合せは→
「資金繰り・資金調達・事業再生ホットライン」→ 0120-316-071
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■株式会社フィナンシャル・インスティチュート
代表取締役 川北 英貴
mailto:kawakita@financial-i.co.jp
(東京オフィス)
〒108-0073 東京都港区三田2-10-2
三田耀ビル2階
TEL:03-5484-6027 FAX:03-5484-6065
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〒530-0001 大阪市北区梅田1丁目3番1-500
大阪駅前第1ビル5階
TEL:06-6345-3716 FAX:06-6345-3710
■ホームページ
当社ホームページ
http://financial-i.co.jp/
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